ネットいじめ・ネットトラブルから子どもを守る

。ネットいじめ・いじめ・ひきこもり・不登校・ニートなどの問題を解決するには、本人や家族だけで解決しようとするのではなく、経験や実績を積んだ専門家の手助けが必要です。安川雅史の講演会は、ネットいじめ、不登校、ひきこもり、モンスターペアレント対策等、教員向け、児童生徒学生向け等、様々な講演会を実施しています。

 

安川雅史への講演依頼は、070-6457-8693まで

☆講演会参加者の声

 

■とても勉強になりました。明日からの生徒の目線で心から生徒と触れ合っていきたいと思っています。(N.S)

 

■大変勉強になりました。教員としてというより、母親として話を聞き入ってしまった自分がいることにびっくりしています。本校に不登校の生徒がいますが、様子を見ながら対応していきたいと思っています。(M.I)

 

■安川先生の公園とてもわかりやすかったです。自分自身子育ての反省があり当てはまることだらけだったので、振り返ることができました。(Y.S)

■私も過去に不登校になった時期があり、過去の自分はどう思っていたのか、今後、子どもと接するときはどうしていけばよいか、大きなヒントをいただきました。(A.S)

 

■いつも安川先生の講座は心に響きます。来年も絶対に参加します。(M.Y)

 

■とても具体的な内容で時間を短く感じました。ありがとうございました。(K.N)

 

■心理療法カウンセリングの技術や考え方をこれからの日本の教員養成プログラムに取り組んでほしいと思います。(H.N)

 

■家族とのつながりについてここまで真剣に考えさせられたことはありませんでした。(T.N)

 

■大変貴重な話を聞くことができて、とてもありがたいです。親として学ぶことが沢山でした。(J.S)

 

■3.11の震災津波で両親が亡くなり、故郷を失った悲しみを心に封じ込めて学校現場で生徒と向き合っています。安川先生にかけていただいた言葉が心に響きました。これからも一歩ずつ前に進んでいきます。(A・A)

 

■原稿を見ない講義を受けたのは初めてでした。安川先生のたましいのこもった言葉が心に響いてきました。(I.H)

 

■とても、ひきこまれるような内容でした。心療内科に勤務し、子どもの相談が増えてきたことから今回参加させていただきましたが、自分自身のための講演にもなり気持ちが凄く楽になりました。本当にありがとうございました。(R.S)

■素晴らしい講演会でした。もっともっと勉強したいと思いました。これからの児童相談所の業務に活かしていける確信が持てました。(T.S)

 

■2年間、拒食症で、札幌から、東京の摂食障害専門の病院に通っていて、全く改善されず、最後の砦として、講座に私が参加し、子どものカウンセリングも並行して行い、1ヶ月で普通に食事がとれるようになりました。(T・S)

 

■3年間精神科に入院していた強迫神経症の子が、熊本から、カウンセリングを受けに札幌に私と移ってきて、1ヶ月たちますが、ほとんど症状は消えています。4月に来たときは、文字が怖くて書けず、本も怖くて読めなかったのが、今では、長い文でも大きな声で読め、文字も気にせず書けるようになっています。


(K・Y)

 

■他の団体の講座と違う点は、講師の安川先生のわかりやすい説明だと思います。一見難しいカウンセリング技術をわかりやすく解説してくれ、多くの経験に裏づけられたお話には説得力があります。今、現在、カウンセラーとして活動をしていますが、これからも協議会で学んだカウンセリング技術を向上させて、心の風邪を治す身近なカウンセラーとして活動を続けていきたいと思います。不登校等で悩んでいる本人やその家族の支えになるのは簡単ではありませんが、反面とてもやりがいのあることだと思います。現在、そして将来、子どもと関わるすべての方にお勧めします。(K・S)

 

■安川先生のお話の最大の魅力は本物のお話を頂けるというところです。今後ともよろしくお願いします。(A・I)

 

■現在、過去に受けた相談が思い出されて、あの時、こんな対応、こんな言葉をかけていたらと悔やまれます。安川先生のお名前は以前からお聞きしていましたが、いざ、講座を実際に受けてみて、インパクトがすごかったです。(T・K)

 

■本物の講座を受けさせて頂き感謝です。今回は本当に力をつけていただきました。心よりお礼申し上げます。(F・E)

 

■受講して本当によかった。貴重な体験となりました。ありがとうございました。(M・H)

 

■心にしみる講座ありがとうございました。傾聴することの意味、本当に向き合うことの大切さが実感できました。( K・H)

 

■現在、心理療法カウンセラー養成講座を受講中です。安川先生に初めてお会いし、一人一人に対する暖かいお話に感銘しました。私に頂いたお言葉を、これからの勉強に役立てていきたいです。ありがとうございました。(J・H)

 

■今は老人介護の仕事をしていますが、今後、障害を持った子どもたちに携わる仕事をしたいと思っていますので、とても勉強になりました。講座では、私自身の心の中をのぞいたようで、今後の生き方に参考になりました。(Y・Y)

 

■自分自身の未熟さを思い知らされました。この講座だけは、中途半端に終わらせたくないな。(K・Y)

 

■養成講座を受講させていただき大変勉強になりました。あらゆる角度からの視点の大切さやひとつのことに対しての幅広いこと・・・学ぶことにより、私自身、安川先生から助けられました。有難うございました。(S.・N)

 

■学校に勤務しているとカウンセリングの重要性を日々実感しています。私も子どもの心に寄り添い心のケアができる力を身につけたいと思いました。(Y・U)

■原発事故で故郷を離れ、仮設や寮で生活している生徒たちの力になろうと思い講座を受講しました。早く生徒たちから信頼され心に寄り添うことができる本当の力を身につけたいです。(A・W)

 

■安川先生の講座を受け、高校2年の息子のいつもと違う様子に気づき、向き合ってみました。安川先生の「じっくり話を聞いて、悪かったと思うことは素直に謝ることが大切である」という教えの通り息子の言い分けをすべて聞き、「ごめんね」と言いました。その一言で息子の気は晴れ、笑顔が戻ってきたときには、受講できたことに大変感謝いたしました。(C・S)

 

 

 

ネットいじめ対策協会

理事長 安川雅史


 

簡単にできる無料ホームページ作成サービスGOPHERBUS