全国webカウンセリング協議会 心理療法カウンセラー養成講座

全国webカウンセリング協議会

心理療法カウンセラー養成講座

 

会長:中島章夫(元文部科学大臣審議官)

理事長:安川雅史

 

養成講座の目的
いじめ・ひきこもり・不登校・ニートなどの問題を解決するには、本人や家族だけで解決しようとするのではなく、経験や実績を積んだ専門家の手助けが必要です。しかし、いじめ・ひきこもり・不登校・ニートの子どもを持つご家族に対して専門的にご相談へ対応できるカウンセラーの養成講座は今までありませんでした。
当講座は、知識の習得はもちろんのこと、実践活動の場を通じ、いじめ・ひきこもり・不登校・ニートなどに関する専門的な対応ができる心理療法カウンセラーの養成を目的として開設しました。

 

☆講演会参加者の声

 

■とても勉強になりました。明日からの生徒の目線で心から生徒と触れ合っていきたいと思っています。(N.S)

 

■大変勉強になりました。教員としてというより、母親として話を聞き入ってしまった自分がいることにびっくりしています。本校に不登校の生徒がいますが、様子を見ながら対応していきたいと思っています。(M.I)

 

■安川先生の公園とてもわかりやすかったです。自分自身子育ての反省があり当てはまることだらけだったので、振り返ることができました。(Y.S)

■私も過去に不登校になった時期があり、過去の自分はどう思っていたのか、今後、子どもと接するときはどうしていけばよいか、大きなヒントをいただきました。(A.S)

 

■いつも安川先生の講座は心に響きます。来年も絶対に参加します。(M.Y)

 

■とても具体的な内容で時間を短く感じました。ありがとうございました。(K.N)

 

■心理療法カウンセリングの技術や考え方をこれからの日本の教員養成プログラムに取り組んでほしいと思います。(H.N)

 

■家族とのつながりについてここまで真剣に考えさせられたことはありませんでした。(T.N)

 

■大変貴重な話を聞くことができて、とてもありがたいです。親として学ぶことが沢山でした。(J.S)

 

■3.11の震災津波で両親が亡くなり、故郷を失った悲しみを心に封じ込めて学校現場で生徒と向き合っています。安川先生にかけていただいた言葉が心に響きました。これからも一歩ずつ前に進んでいきます。(A・A)

 

■原稿を見ない講義を受けたのは初めてでした。安川先生のたましいのこもった言葉が心に響いてきました。(I.H)

 

■とても、ひきこまれるような内容でした。心療内科に勤務し、子どもの相談が増えてきたことから今回参加させていただきましたが、自分自身のための講演にもなり気持ちが凄く楽になりました。本当にありがとうございました。(R.S)

■素晴らしい講演会でした。もっともっと勉強したいと思いました。これからの児童相談所の業務に活かしていける確信が持てました。(T.S)

 

■2年間、拒食症で、札幌から、東京の摂食障害専門の病院に通っていて、全く改善されず、最後の砦として、講座に私が参加し、子どものカウンセリングも並行して行い、1ヶ月で普通に食事がとれるようになりました。(T・S)

 

■3年間精神科に入院していた強迫神経症の子が、熊本から、カウンセリングを受けに札幌に私と移ってきて、1ヶ月たちますが、ほとんど症状は消えています。4月に来たときは、文字が怖くて書けず、本も怖くて読めなかったのが、今では、長い文でも大きな声で読め、文字も気にせず書けるようになっています。


(K・Y)

 

■他の団体の講座と違う点は、講師の安川先生のわかりやすい説明だと思います。一見難しいカウンセリング技術をわかりやすく解説してくれ、多くの経験に裏づけられたお話には説得力があります。今、現在、カウンセラーとして活動をしていますが、これからも協議会で学んだカウンセリング技術を向上させて、心の風邪を治す身近なカウンセラーとして活動を続けていきたいと思います。不登校等で悩んでいる本人やその家族の支えになるのは簡単ではありませんが、反面とてもやりがいのあることだと思います。現在、そして将来、子どもと関わるすべての方にお勧めします。(K・S)

 

■安川先生のお話の最大の魅力は本物のお話を頂けるというところです。今後ともよろしくお願いします。(A・I)

 

■現在、過去に受けた相談が思い出されて、あの時、こんな対応、こんな言葉をかけていたらと悔やまれます。安川先生のお名前は以前からお聞きしていましたが、いざ、講座を実際に受けてみて、インパクトがすごかったです。(T・K)

 

■本物の講座を受けさせて頂き感謝です。今回は本当に力をつけていただきました。心よりお礼申し上げます。(F・E)

 

■受講して本当によかった。貴重な体験となりました。ありがとうございました。(M・H)

 

■心にしみる講座ありがとうございました。傾聴することの意味、本当に向き合うことの大切さが実感できました。( K・H)

 

■現在、心理療法カウンセラー養成講座を受講中です。安川先生に初めてお会いし、一人一人に対する暖かいお話に感銘しました。私に頂いたお言葉を、これからの勉強に役立てていきたいです。ありがとうございました。(J・H)

 

■今は老人介護の仕事をしていますが、今後、障害を持った子どもたちに携わる仕事をしたいと思っていますので、とても勉強になりました。講座では、私自身の心の中をのぞいたようで、今後の生き方に参考になりました。(Y・Y)

 

■自分自身の未熟さを思い知らされました。この講座だけは、中途半端に終わらせたくないな。(K・Y)

 

■養成講座を受講させていただき大変勉強になりました。あらゆる角度からの視点の大切さやひとつのことに対しての幅広いこと・・・学ぶことにより、私自身、安川先生から助けられました。有難うございました。(S.・N)

 

■学校に勤務しているとカウンセリングの重要性を日々実感しています。私も子どもの心に寄り添い心のケアができる力を身につけたいと思いました。(Y・U)

■原発事故で故郷を離れ、仮設や寮で生活している生徒たちの力になろうと思い講座を受講しました。早く生徒たちから信頼され心に寄り添うことができる本当の力を身につけたいです。(A・W)

 

■安川先生の講座を受け、高校2年の息子のいつもと違う様子に気づき、向き合ってみました。安川先生の「じっくり話を聞いて、悪かったと思うことは素直に謝ることが大切である」という教えの通り息子の言い分けをすべて聞き、「ごめんね」と言いました。その一言で息子の気は晴れ、笑顔が戻ってきたときには、受講できたことに大変感謝いたしました。(C・S)

 

 

 

全国webカウンセリング協議会

心理療法カウンセラー養成講座


自宅で気軽に6ヶ月。最短で全国webカウンセリング協議会認定・心理療法カウンセラーの資格を取得できます。あなたも最短で実力のともなった全国webカウンセリング協議会認定・心理療法カウンセラーの資格を取得しませんか?


全国webカウンセリング協議会認定心理療法カウンセラー養成講座は、知識の習得はもちろんのこと、実践活動の場を通じ、いじめ、不登校、ひきこもり、ニート、少年犯罪、親子間のトラブルに関する専門的な対応ができるようにプログラミングしてあります。


全国webカウンセリング協議会認定心理療法カウンセラー養成講座は、不登校やひきこもり、少年犯罪に、専門的に対応出来る心理療法カウンセラーの育成を目的に初級、中級、上級の三段階に分けて学習できる内容をプラグラミングしました。全国webカウンセリング協議会には、全国から年間16000件以上の相談が寄せられます。最近の全国webカウンセリング協議会に寄せられた事例に沿ってより実践的な力を身につけることが出来ます。講師は理事長・安川雅史がつとめます。


※全国webカウンセリング協議会認定心理療法カウンセラーとは?


心理学的な知識や技術を用いて悩みを持つ方や、その家族と向き合って解決に向け支援する、全国webカウンセリング協議会認定のカウンセラーのことです。


全国webカウンセリング協議会認定心理療法カウンセラー養成講座の特長


①全国webカウンセリング協議会の心理療法カウンセラー養成講座は、初級から上級まで三段階で学習できます。


②全国webカウンセリング協議会に寄せられた相談をもとに実践的な指導を受けることができます。


③全国webカウンセリング協議会の心理療法カウンセラー養成講座は、自宅で気軽に勉強できます。


全国webカウンセリング協議会認定・心理療法カウンセラー養成講座は全国どこからでもいつからでも受講できます。


低料金、短期間で、全国webカウンセリング協議会認定の心理療法カウンセラーの資格を取得することができます。


受講料80000円(認定時に別途、認定登録料20000円かかります)



全国webカウンセリング協議会の心理療法カウンセラー養成講座の受講料は、初級、中級、上級、テキストすべて込みの費用です。


全国webカウンセリング協議会認定心理療法カウンセラーの資格取得後も、全国webカウンセリング協議会は、カウンセリングで困った時は、電話でアドバイスします。また、特殊な事例で対応が難しい場合は全国webカウンセリング協議会理事長・安川雅史が直接電話でアドバイスします

 

お問い合わせ

TEL: 03-6865-1911
月曜日~金曜日
9:00~16:00

(祝祭日除く)

 

会長:中島章夫(元文部科学大臣官房審議官、元桜美林大学大学院客員教授)
著書:「アメリカの教育改革」(監訳)リクルート出版
   「中等教育ルネッサンス」(共著)学事出版

   「この国の未来を創る学校」(共著)創友社他論文多数。

 

理事長:安川雅史

        安川雅史経歴

    東京都知事付属機関「東京都青少年問題協議会」委員 平成20年~22年

    東京都港区「子ども・若者(ひきこもり)支援対策検討委員 平成22年

    文部科学省「学習指導要領 教育の情報化の手引き」検討委員 平成20年

    参議院国会議員政策担当秘書研修出講 平成21年

 著書:「家族とともに癒す不登校・ひきこもり」(文芸社)

    「『ひきこもり』と闘う親と子を応援する本」(中経出版)

    「『いじめ』と闘う親と子を応援する本

         ~教室・ネットにはびこる悪魔とどう対峙するか~」(中経出版)

    「『学校裏サイト』からわが子を守る!

         ~ケータイ・ネット社会の落とし穴」(中経出版)

           「子どものスマホ・トラブル対応ガイド」(ぎょうせい)


タイトル2

不登校児対応専門能力検定

 

日本で初めての、不登校児やひきこもり、問題行動を起こす子ども、モンスターペアレントに対応できる能力を判定する本格的な試験です。精神科、心療内科、不登校児やひきこもりにかかわる専門家の協力を得て2011年11月から開始になりました。

 

不登校児童生徒、保護者に対する家庭や学校での相談、指導、助言が専門的にできる実力を認定する全国で初めての検定となります。
不登校児童生徒に深い理解を持ち、専門知識を持ち合わせていることが合格の条件となります。検定試験の内容はADHD、学習指導、パニック障害、起立性調節障害、過呼吸、過食、拒食、自立神経失調症、自閉症等の子ども達への対応や、家庭内暴力で悩んでいる家庭の救済、モンスターペアレントとの向き合い方、震災などで心に傷をおったこども達のこころのケア、相談機関との連携の取り方、いじめ問題、児童虐待・昼夜逆転・ゲーム依存などの対応方法など、あらゆる問題に専門的に対応できる能力・スキルがあるかどうかを客観的に評価する検定試験です。
受検料
21,000円(消費税込)

※「心理療法カウンセラー資格」又は、「不登校児対応アドバイザー資格」を取得の方は、初回受検料を通常の半額
10,500円とさせていただきます。(再受検の場合は、通常の再受検料が適応となります。)

全国webカウンセリング協議会「不登校児対応専門能力検定」

会長:中島章夫(元文部科学大臣官房審議官)

理事長:安川雅史

全国で初めての検定試験「不登校児対応専門能力検定」(全国webカウンセリング協議会認定)の開始


不登校児で悩んでいる教師、子どもに携わる仕事をされている方、不登校児を持つ親には是非、受けてほしい全国webカウンセリング協議会主催の検定試験です。


全国webカウンセリング協議会は、2005年7月より、メール・電話・対面・訪問カウンセリングなどを通して、不登校の当事者や不登校児を持つ親、教育委員会や教育現場の先生方からの相談を受付け、登校復帰に導いて参りました。全国webカウンセリング協議会では、不登校以外にもネットいじめ、ひきこもり、少年犯罪、震災でのトラウマ等の相談を年間、約16,000件以上受付けております。今年度に入っても、東日本大震災後、心に傷をおった子どもの相談や、子どもの心のケアに対する教育現場からの相談が増えています。今までの全国からの相談実績と精神科医を始めとする様々な児童心理に携わる方々のご協力を得て、この度「不登校児対応専門能力検定」(全国webカウンセリング協議会認定)を実施する運びとなりました。


○もしクラスに不登校児がいてどんな方法を使っても学校に復帰させられなかったら?


○もし、自分の子どものが昼夜逆転、家庭内暴力、自殺未遂などで悩んでいたら?


全国webカウンセリング協議会の不登校児対応専門能力検定にチャレンジしてください。必ず、登校に導くための最善の手段が見つかります。


■背景


①.教育現場、相談機関では、不登校児童生徒や保護者の相談に対しての適切な指導・助言ができる人が求められています。しかしながら、その実力を認め・評価する基準が現在は無く、教育関係者から全国webカウンセリング協議会にその必要性を訴える声が多数届いていました。


②.不登校に携わる人材の能力・スキルを、客観的・適正に評価をすることにより、指導者のレベルが保たれ、また指導者自らも自信を持って対応できると全国webカウンセリング協議会は判断しました。


③.全国webカウンセリング協議会は、2005年7月より、不登校の当事者や不登校児を持つ親、教育委員会や教育現場の先生方からの相談を受付け、登校復帰に導いて参りました。全国webカウンセリング協議会では、不登校以外にもネットいじめ、ひきこもり、少年犯罪、震災によるトラウマ等の相談を年間約16,000件以上受付けております。その実績と精神科医を始めとする様々な児童心理に携わる方々のご協力を得て、この度「不登校児対応専門能力検定」を実施する運びとなりました。


■概要


不登校児童生徒、保護者に対する家庭や学校での相談、指導、助言が専門的に出来る実力を認定する日本で初めての検定試験を全国webカウンセリング協議会が実施します。不登校児童生徒に深い理解を持ち、専門知識を持ち合わせていることが合格の条件となります。検定試験の内容は、ADHD、学習障害、パニック障害、起立性調節障害、過呼吸、過食、拒食、自律神経失調症、自閉症等、様々な障害を持った子ども達への対応や、家庭内暴力で悩んでいる家庭の救済、モンスターペアレントとの向き合い方、相談機関との連携の取り方、いじめ問題の対応法、児童虐待・昼夜逆転・ゲーム依存・震災被害によるトラウマなどの対応方法など、あらゆる問題が専門的に対応出来る能力・スキルがあるかどうかを客観的に評価する国内で初めての検定試験です(全国webカウンセリング協議会認定)


■対象

一般・教育関係者

■受検料

21,000円(税込み)

■受検地


自宅受検

■受検日時

随時受付中

■推奨教材


不登校対応完全手引書(3,150円)※著作/全国webカウンセリング協議会/執筆:安川雅史の他、精神科医が執筆協力/監修:多湖輝


■合格点

200点満点中150点以上
※合格認定書の発行:合格者には全国webカウンセリング協議会から合格証を付与


※全国webカウンセリング協議会認定の心理療法カウンセラー資格又は、不登校児専門アドバイザー資格を取得の方が、不登校児対応専門能力検定2級に合格した場合は、不登校児対応専門能力検定2級合格証書の他に、不登校児心理相談員2級認定証書を発行。


■不登校児対応能力専門検定1級(全国webカウンセリング協議会認定)は、札幌、東京、名古屋、大阪、福岡で2012年4月以降実施。


※受験対象は、不登校児対応専門能力検定2級(全国webカウンセリング協議会認定)に合格した方。


■全国webカウンセリング協議会の不登校児対応専門能力検定に合格すれば、漠然としたものではなく、自信をもって不登校児に対応出来る能力が確実に身に付きます。合格後は、生徒指導で不安がある場合は全国webカウンセリング協議会理事長安川雅史の電話相談が受けれます。


■不登校児対応専門能力検定について詳しく知りたい方は全国webカウンセリング協議会にお問い合わせください。







タイトル3

ネットいじめ対応アドバイザー養成講座

 全国webカウンセリング協議会のネットいじめ対応アドバイザー養成講座に合格してネットいじめ対応アドバイザー資格を取得すればネット監視の仕方、危険なサイトの見つけ方、様々な削除の方法を身につけることができます。

全国webカウンセリング協議会では、ネットいじめに対応出来る人材の育成に力を入れております。

全国webカウンセリング協議会のネットいじめ対応アドバイザーの資格を取り、教育委員会でのサイトの監視活動、ネットパトロール、講演活動などで、全国で活躍されている方々が沢山います。

インターネット上の誹謗中傷について都道府県のサイバー犯罪相談窓口等に寄せられた平成18年度の被害相談は8,037件(5年前の2,267件の約3.5倍)でした。

全国webカウンセリング協議会にも全国から相談が毎年、16000件以上寄せらますが、その中でも中高生からの相談が多く、ネットいじめが原因で不登校になってしまう場合や自殺未遂を繰り返すなど深刻なケースも目立ちます。

 

 ネットいじめや誹謗中傷はほとんどが匿名で行われている為、発信者を特定できないという怖さがあります。パソコンは情報を収集し、切手なしで手紙を送る道具くらいにしか大人は考えていませんが、実際は子どもたちの一番の用途はSNSです。このような見解の違いからも、大人は、ネットいじめの実態に対して知識が不十分だといえます。

 実態がわからなければ、子どもたちに対して良いアドバイスができません。全国webカウンセリング協議会は、しっかりと正しい知識を持ち子どもたちに指導出来る指導者の育成とネットいじめから子どもたちを守ることができる指導者の育成として全国webカウンセリング協議会認定のネットいじめ対応アドバイザーの資格に力を入れています。

ネットいじめは、弱いものがターゲットになるとは限りません。肉体的に弱者であってもいじめることは可能なので、誰でもいじめの対象になり得ます。ネットを通して誹謗中傷は短時間で多数の目にさらされ、1度書き込みをされると削除が困難になることもあります。

 また、匿名や偽名で書きこまれる為、警察の捜査が入らなければ、誰が書き込んだのかを特定できないケースがほとんどです。チェーンメールの場合も最初の発信者を特定することは極めて困難だと言えます。ネットいじめは時間と場所を選ばず、いつでもどこでも行われる可能性があるので、いじめは学校内だけではなくて学校外でも24時間行われる可能性があることを大人も認識していなければなりません。

ネットいじめは名誉毀損、侮辱行為、犯罪行為として起訴できる可能性があるので、たかが ネットの書き込みと軽く考えるのではなく正しい対応方法を学んでもらいます。全国webカウンセリング協議会のネットいじめ対応アドバイザーの受検は、全国webカウンセリング協議会のネットいじめ対応アドバイザー養成テキストをしっかり理解した上で認定試験を受けてもらいます。不合格の場合は、再試験を何度でも受けれます。

受験料

7000円 

全国webカウンセリング協議会指定テキスト

ネットいじめ対応アドバイザー養成テキスト3000円

(全国webカウンセリング協議会 作成・執筆:安川雅史)

備考

 全国webカウンセリング協議会では、ネットいじめ対応アドバイザーの他に、情報モラル教育指導者の育成も行っています。問題がある掲示板の検索の仕方や、各サイトごとの削除依頼の仕方、証拠保存の方法についても学んでいただきます。講師は全国webカウンセリング協議会理事長安川雅史がつとめます。

※1年ごとに更新テストあり

 

全国webカウンセリング協議会

理事長 安川雅史


 

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