管理人 米村アキラ

管理人 米村アキラ

 

以下の不自然な法的措置についてリコーマイクロエレクトロニクスに電話で説明を求めても、「わかりかねます。失礼致します」と一方的に電話を切られる切られる



<リコーはプロバイダに法的措置>

1993年12月以降、鳥取市の大企業リコーマイクロエレクトロニクスとムラ社会の地元の一部の人が何か僕に対して隠し事をしているのは間違いない。それが何か僕には解らない。

そこで僕が逮捕されたら地元紙が報道し、噂が広がり、隠し事が僕にも解るのでは?と考えた。

2007年2月、ホームページに「リコーマイクロエレクトロニクス社長を殺す」と書き、「僕を訴えたら共倒れ」とリコーに殺害予告を連絡した。

すると地元プロバイダ・ハルの社長から「おかしい!おかしい!うちが訴えられた。こんな話は聞いたことがない。リコーは弁護士をつけてますからね~ 大企業のやる事は凄い!」と僕に電話がかかってきた。社長によると、ハルではなく正式名称有限会社ウィルで裁判沙汰になったそうだ。僕を退会させ「言ってはいけない契約」をしたそうで、契約書はリコーが持っているそうだ。
ところが鳥取地方裁判所、鳥取簡易裁判所ともリコーマイクロエレクトロニクスが訴えを起こした記録がないそうだ。職員は「調停は公開できないから、調停ではないか?」。

別のプロバイダに入会し、海外サーバに殺害予告を書いた。今度は僕本人を訴えなければならない。しかしリコーは何も僕に言って来なかった。
なお僕はプロバイダの社長に「僕を訴えなかったのは、問題を大きくしたくないためでは?」と聞いたら、「たぶん、そうでしょうねー」。


 

1993年12月、リコーと問題が発生したが、事情が複雑でとても文章に書けない。リコーに問題があるというより、ムラ社会の掟を守らなかった僕に問題があるような気がする。







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